FLOAT TUBE MADNESS

Let enjoy float tube fishing with original custom rods.
☆☆☆ WELCOME ☆☆☆
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生きてるだけで丸もうけ♪ 極楽トンボ?能天気 ?? 気楽に行こや (^^♪
9月5日 釣り日記
場所 守山市某所
天候 曇り晴れ曇り
時間 4:50-15:20
気温 19-28℃
水温 26.5℃
水質 ささ濁り
水位 -29cm
放水 220t/sec
釣果 53cm3.2kg 52cm3kg 42cm1.5kg 42cm 以下59本
今日も釣り場はいつもの場所♪



午前3時半頃に現着。既にフローターの準備を終えた方の後ろに停車。
土手を駆け上がり湖上視察。そして、前方車両の方にご挨拶・・・
周りは暗くてお顔は見えなかったけど、声聞いてあれれ!?
琵琶湖に浮き始めた頃によくお世話になったS氏でした〜
懐かしい人と暫しの間イロイロ情報交換し、S氏はお先に湖上のヒトへ。

なんやかんやと4時過ぎとなりボチボチと準備開始。
夜が白みだした5時少し前にエントリー♪

S氏はすでにブレイクラインより沖でプラグを引いてる模様。
わてはポッパーで釣りたくてシャローエリアでS−Kポップで頑張るが、
2バイトノーフィッシュの存在確認のみにて諦める。

そして、ブレイクラインへ・・・

S氏の狙うバスは理解しているので、ワテはわてのバスを釣るのみ。
彼がやった後で釣りするのも、同じポイントでやるのも全然平気♪
全く違う魚を狙っているので、どちらかが釣っても、その何を如何して如何釣ったと言う情報をお互いに共有出来るので、次なるチャンスに彼が釣ってたバスをワテが狙うのもアリで・・・笑

この関係こそが、お互いに(理解し合い)自分に足りない部分を補い合い、インスパイア&リスペクトしあえるプカ友と言うもんやねん。

明るくなってきたので、少し早いけどソリッドカーボンスパイラルにJHを結んでスワンプクローラーのワッキー掛け♪

で、早速お出まし♪



スマホでサイズ確認用に取り残した画像でちゃんと写ってないね〜f(^^;
42cm。ウエイトは計り忘れたけど、まぁええか!

しばらくして7mラインで軽い魚信、そして力強いファイト♪
さっきのよりサイズアップか?なんて期待したけど・・・



太っちょの42cm1.5キロやった。

そして魚信の無い時間が続き・・・
少し過密気味の5.5mライン。S氏と合流する寸前に小さな魚信。
重たい生命感を感じつつフックセットすると強烈な締め込み!そして跳ねようとする気配を察知して、そうはさすまいと頑張るも派手なジャンプ!
その魚体見て思わず『でけー』って叫んでしもた。笑
上へ下へ、そして右に左へ・・・うん!ええファイトや♪
体高の有るバスでめちゃくちゃファイトは楽しかったけど、顎を掴んで引き揚げたら、身体が短いミタイナ?



パッと見で52cm?なんて言ってて検寸台に乗せたら、尾閉じで54cm?
いやいや、頭をしっかりと左の板に押し付けて尾っぽを開いて52センチ。
ウエイトを計ったら3キロもあってびっくらこいた!笑

そして、ブレイクラインをミノーで流しつつ移動。

で、行った先も帰りも全くダメで省略

元の場所で・・・

陽があがり、釣れていないのか?早朝に過密気味だったポイントはS氏のみ。
ワテの釣りは正にこんな時にこそ威力を発揮?
ハラボテ39cmに、見事なヒレピングリーンバックの30ちょい。
チビ交じりだけどボチボチと飽きない程度に釣れて・・・
ふと、周囲を見回すと過日に爆裂したデカバスポイントにバスボートが浮いている。盛夏のポイントなんやけど、まだ居るの?なんて注視していたら、マグナムスプーンでええのん出たみたい!

もしかして、ワテのバスが残ってるかも?なんて時間を空けて行ってみたら・・・



居ったでぇ〜♪ ワテはむっちゃうれしいわぁ〜〜(^^♪

53cm 3.2キロのデブチン♪ この子も強烈なファイトやった♪

お昼になり、納竿しようかとも思ったけど別の未チェックのポイントが気になって行ってみた・・・けど、アカンかった。(笑)

エントリーポイントの真ん前まで戻り子バス釣りして遊び・・・

あかん!釣れん!なんでやねん?とか、ブツブツ言ってたけど、なんやかんやとデカイのからチビまで総数で63尾の釣果やった。

ええ時を基準にして考えるさかいあかんねんね。

回遊のデカいのは気まぐれの単発。子バスの数釣りは群れが散って苦戦。
結果には大満足やけど、内容的にはメッチャしんどい釣りやった。
| バス釣り | 21:37 | comments(4) | trackbacks(0) |
コメント
ヘラブナみたいなビッグバスですね!
色んな攻め方があるんですね〜♪
バス再開した頃は、めぼしいトコをノーシンカー&ラバージグばっかりで。
今は取り敢えず早巻きダウンショット…たまに直リグで最後もダウンショット…。ご一緒出来た時には是非ともご指導お願いしますm(_ _)m
| wako | 2015/09/05 11:46 PM |

頭部は小さいのに体高が有って肥大化したボディ。とても育ちが良いんでしょうね。
私もダム湖育ちなもので、ノーシンカーとラバジは得意でした。
琵琶湖に浮いて、とりあえずのダウンショットが今の得意技かもです。が、早巻きはしません。と言うよりも、巻きの釣りそのものをしないです。
攻め方ですが、、、ダウンショットやラバジをフォール主体のアクションさせる縦の釣り。そして、スイミングアクションやミドストの様な横の釣り。
このふたつの釣りに最適なロッドアクションはそれぞれ相反するもので、神の手を持っていない限り、一本のロッドでこなすことは困難です。メーカー製バスロッドの能書きに、いかにもどの様なリグも扱う事が出来る。なんてありますが、それは嘘ですね。
私は私がやりたい釣りに最適なロッドを組む事からやってます。
攻め方と言うよりも、その場のバスに対するアプローチがとても重要で、その為にどんなルアーを何処からキャストして、食ったらどっちに引きずり出してファイトするか?なんて考えれながら釣りをする。。。みたいな?
此処では到底書ききれないし、書いても全く伝わらんと思うので、お会いした時にでもじっくりと。

同じ場所に浮いてもバスが釣れないのは、バスを見る眼の違い、バスに対するスタンスの違い、そしてアプローチ。
バスが釣れる釣れないはキャストする前から決まっているものです。スタイルの違いは有るにせよ、何か一つでも間違いが有れば釣れないですね。その間違いに気付いて直せばバスは期待を裏切らないです。

同じ釣るなら、楽しくファイトしたい!ってのが、私の狙うバスを決めてますね。
オープンウォーターだけど、湖底にはウィードアウトサイドやブレイク、水中岬、等々、掛けてからのファイトを最優先に浮く場所も限定している感じです。

また長くなってしまいました。(^^ゞ
| さぶろべぇ | 2015/09/06 6:56 AM |

筋肉痛デスか?
あの距離&時間浮き続けるのは
私には不可能&ダイエット以前に遭難します(⌒-⌒; )
マグナムスプーンにもオドロキですが、自分の釣れる魚を探して来ますm(_ _)m
| wako | 2015/09/06 2:24 PM |

脚は全然平気ですよ。腰と肩が少々(^^ゞ

ウィードアウトサイド付近でDSやってれば釣れますよ♪
ただ、良いサイズも混じるのでラインは一尾釣りあげる度に結び直すことを強くお勧めします。

私のデカバス狙いタックルはフロロ8ポンドなのですが、毎回必ず針先の確認と結び直しをしています。そして、結び目は水を染み込ませてからゆっくり力強く締めこんでいます。

すべては後悔したくないからで、手間は惜しみません。

これだけで大物捕獲率がグンとアップするので是非実践してくださいね。
| さぶろべぇ | 2015/09/07 9:31 PM |

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